メルマガサンプル


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◇◇ 東洋経済オンライン スペシャルメールマガジン ◇◇

 ムーギー・キムのグローバルメールマガジン 「名前と顔を一瞬で覚える、一流の人々」Vol.0
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<今週のコンテンツ>
1.ごあいさつ
2.今週の時事ネタ
3.今週のグローバルな教訓
4.今週の二流はこの人!
5.今週の一流はこの人!
6.次の本の原稿はコレだ!
7.グローバルQ&A 
8.グローバルフィードバック 
9.グローバルアンケート
10.あとがき

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ごあいさつ
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皆さん、こんにちは。「連休でバレる!」「レジでバレる!」「エレベーターでバレる!」で、クスリと笑っていただけただろうか?

メルマガを始めた理由はほかでもない、われらが東洋経済オンライン編集部に、怒られすぎたからである。ありがたいことに私の「最強の働き方」コラムは連日大人気で、PVが毎回何百万もいっている。しかしながら、読者の数が多いと、逆に炎上の炎が大きすぎて、もはやこのグローバルエリート、編集部の意向を忖度(そんたく)して、書けないことだらけになってしまったのだ。

殺到するクレーム対応に疲れ果てた、敏腕編集者の中里侑吾氏が、「ムーギーさんみたいな二流のグローバルエリートは、メールマガジンで、何書いても炎上しないありがたいファンの人向けに書いたらどうです?」と私に忠告してきた。

実情をバラすと、あの「エレベーターでバレる!」や、「レジでバレる!」の大炎上を受け、徐々に「コラムで使ってはいけない言葉」が増えてきたのだ。そこで今後は「何書いても許してくれる、それはそれはありがたい読者の方々」向けに、本メルマガ発行に至った次第である。

本メールマガジンでは、私が日々、世界中のグローバルエリートたちと働く中で学んでいく教訓の数々をダイレクトにお届けしたい。オンラインコラムは、何百万というPVがあるため広い読者層に手軽に読んでもらえる、比較的軽めの内容にしている。しかし、私がお届けするメールでは、私がオンラインコラムで書くようなお笑いタッチを入れ込みつつも、「グローバルな世界をのぞけつつ、いま携帯画面を通じてこれをご覧の貴方にも当てはまる、重要な教訓にフォーカスして書きつづりたいと思う。

「最強の働き方」などの書籍執筆で見せたような並々ならぬ情熱と真剣さ、そして読者の皆さまへの感謝と敬意を胸に抱きつつ、私が親しい友人に真心を込めて贈るような誠実さをもって、世界の彼方から皆さまの携帯画面かPC画面めがけて、ハートフルなお便りを直送させていただくつもりである。

世界の息吹を感じながら、私と一緒に、世界中を見てまわりましょう! 


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今週の時事ネタ:南北のスパイ戦争、勝つのはどっち?
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韓国大統領選では、文在寅(ムン・ジェイン)候補がついに大統領の座を射止めた。大統領選挙のテレビ討論を見ていると、経済政策的には保守派の洪準杓(ホン・ジュンピョ)候補が優勢であった。

公務員増員80万という信じられない政策に関しては、「経済的にはギリシャの道を行き、政治的には北朝鮮に向かおうとしている」「労組が支持すると、日本の民主党と同じで労働市場の既得権益の改革ができない」などと、経済政策の議論では劣勢に立たされるシーンが目立った。

しかしながら選挙では、感情的にでもイシューを1点に絞り、不満を抱える人の怒りに訴えたほうが選挙で勝てるのは、イギリスもアメリカも韓国も一緒である。有権者の関心が、文候補(当時)が主張した、「圧倒的な刷新」であるかぎり、保守派と対局にいるリベラルのリーダーが勝つのは、当初の予想どおりの展開であった。

ちなみに、文候補が親北政策を掲げていることは日本のメディアでも取りざたされているが、私が本気で心配しているのは、韓国の世論が北のスパイに相当扇動されているのでは、ということである。(なお、こういうことを言う人は保守層が多いが、リベラルの私が心配するくらい深刻なのでは、ということである)

私の友人で韓国の外交部に勤める官僚曰(いわ)く、韓国には相当数の北のスパイがネットカフェなどに寝泊まりして日々世論工作にいそしんでいるとのことだが、当然、韓国側も北朝鮮に多くのスパイを送っているのも事実だ。

しかし、どちらのスパイのほうが活躍できるか、火を見るよりも明らかであろう。韓国では政権を過度な言葉でこき下ろすのも、大統領府の前で大規模なデモをするのも基本的に自由だが、北では韓国のスパイがいたところで、何ら有効な世論操作や示威活動ができるわけでもないからだ。

現在、各国で右派政権が誕生する中、東アジアで唯一リベラル政権が誕生しようとしている韓国。私は特定の候補を支持ないし批判するわけでもないが、問題は、ロシアがアメリカ大統領選に影響を与えたように、韓国でも北朝鮮がその選挙結果に大きな影響を与えうるとしたら、これはネットメディアとフェイクニュースがあふれる現代の、民主主義の危険な欠陥であろう。

◆グローバルレッスン(1) 言論の自由がある民主主義国家は、スパイ戦争で不利?

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今週のグローバルな教訓:インドの結婚に見る、結婚観の違い
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私のインド人の同僚が結婚したのだが、パキスタンの友人は、インドに行くのが極めて大変である。インドと因縁の深いパキスタンの人々は、インドに行くためには何カ月も前から申請が必要だ。おまけに結婚するインド人からの推薦状が必要で、インド滞在中、毎日大使館に出向いて報告しなければならない、という信じられない条件で結婚式参加が許されていた。

ちなみにインドをはじめ、このへんの南アジアの国々の結婚式は極めて盛大で、1週間くらい連日でパーティが続く。結婚式にはすごいときは2000人が参加し、新郎が費用を全部面倒を見るケースもある。インドでは結婚するために何年も働く人がいるが、それほど結婚式で散財する文化なのだ。

インドは今でもお見合い結婚が非常に多いが、大して知らない人同士で結婚するのに、離婚率は世界有数の低さだとご存じだろうか。これはヒンズー教で結婚が神聖視されており、神の思し召し扱いだから本人の意向や相性などとは別次元の心理的拘束があるのだろう。

ちなみにインド人の友人がそっと打ち明けてくれたのは、「結婚式代が高すぎて、もう1回結婚すると一族が破産する」との、笑えない裏事情もあるようである。

ともあれ、実質無宗教かつ、結婚式の値段が低下を続ける国々で離婚率の上昇が続くのを鑑みれば、この解釈はあながち間違っていないのかもしれない。

なお、そのインドの結婚式ではパキスタン人を見るのが初めてという人もたくさんいたのだが、両国の伝統的敵対関係とはよそに、個人レベルの交流はそれはそれはフレンドリーで愛情とほほみに満ちていた。

国の対立と個人の交流は別問題、との温かい感情がその場では共有されていたが、政治対立が続く某国間でも、同じような「成熟した市民交流」が広がることを願うのみである。

◆グローバルレッスン(2) 結婚式が盛大すぎると、お金をかけ過ぎたので別れられない? 国同士が対立していても、個人レベルでは温かい信頼関係を。
 
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今週の二流はこの人!:仕事を安請け合いして、信頼を棄損する人々
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今週の二流認定は、私のビジネスパートナーで、ウェブシステム開発担当をしてくれている李さん(仮名)である。彼は人品がすばらしく、穏やかで、誠実に見えるし、仕事を依頼しても嫌がることなくなんでも引き受けてくれる。

ただ、いかんせん、あらゆる仕事を安請け合いするので、とうてい自分でこなせるボリュームを超えており、あらゆるデッドラインを破りまくるのだ。そして悲しい真実だが、デッドラインを破る人は、このようなデッドライン超過を何度も繰り返すし、約束された仕事は実行されないし、あらゆる場面でその「無責任な態度」が繰り返されるものである。

この人がいい人であることを知っているだけに、このデッドラインが毎回破られることは極めて残念だ。仕事の納期を守らないことが何度か続くと、「今後、どんな仕事を一緒にやっても、この人は納期と約束を守れない」と、信頼関係にひびが入ってしまう。

そして今後、面白い大きな仕事がたくさんきて、それをせっかく李さんに回そうと思っていても、信頼関係の棄損のために、ほかの人に仕事を回さざるをえなくなってしまうのだ。

性格が優しく、人の頼みを断れないのは友人としては愛すべき性質だろう。しかし、いざ仕事のパートナーとなれば、こなしきれない仕事はキッパリと断らないと、相手との信頼関係を損ね、自分の仕事も結果的に減少していくのである。

自分が責任をもって高いクオリティで提供できない仕事の依頼は、断固断る――これが、自分のレピュテーション(評価)を守り、相手に迷惑をかけないために必要な、脱・二流の仕事術の基本といえるだろう。

ちなみに私も、「どうしてもあなたにお願いしたい、深く尊敬している!」などと顔を紅潮させながら頼まれると、断るのが申し訳なくなって受けてしまう。

しかしそういう仕事は一生始まることがなく、「ムーギーさん、ところであれ、いつ始まるんですか……」と別の意味で顔を紅潮させられて、それはそれはキマズイ思いをするのは、「安請け合いして後悔する人々」の、悲しいサガであろう。

◆グローバルレッスン(3) 安請け合いすると、結局自分への信頼と人間関係を棄損する。

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今週の一流はこの人!:名前と顔を一瞬で覚える、一流の人々
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シンガポールのオーチャードに同僚の友人に連れて行ってもらった隠れ家バーがあるのだが、そのバーテンダーがすごい。何がすごいかって、一人ひとりの顧客のことを、これでもか、と覚えているのである。フラッシュメモリとはよく言ったものだ。

たまに、脳の発達がユニークな人で、日常の社会生活はスムーズに送れないのに、電話帳を全部記憶できたりする人がいる。加えて、どこの国の路線図も正確に暗記するなどの、偏りながらも天才的な力を局地的に発揮する人がいるが、その手の能力でいちばんビジネスに使えるのが、「相手の名前と顔を覚える」という、単純な基本である。

この、相手の名前と顔を覚えるというのは、相手に「あなたに敬意を払っています」「あなたは私にとって重要な人です」という気持ちを伝える最も基本的なジェスチャーであり、実際に優秀なビジネスパーソン、特に営業の人で、相手の名前と顔をあっという間に忘れる人は、ほぼ皆無なのである。

もしあなたがもっと社交的に人脈を広げたいと思っているなら、相手の名前と顔を覚え、2度目に会ったときにすぐ名前で呼ぶようにしてみよう。するとそれだけで、相手から受ける親近感は、どこの国であろうが格段に増すものなのである。

◆グローバルレッスン(4) 相手の名前と顔を覚えるというのは、世界中のあらゆる“人望の高いビジネスパーソン”が行っている基本的努力である。

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次の本の原稿はコレだ!
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「それにしても、みんなニッコニコしているなぁ……」

これは私がプライベートエクイティ業界に入ったときの最初の感想である。その前にいた上場株の世界では、どちらかというとブスッとしながらコンピュータの前に座り込み、ブローカーからの電話を無愛想に聞きながら仏頂面で仕事をしているおエライさんが多かった。それがプライベートエクイティ業界では、偉い人ほど誰に対してもニコニコと笑顔を振りまくのである。

「みんな、“投資の質”よりも“笑顔の質”を競っているのでは?」と思うほど、それはもうスマイルセラピー協会会長のあのおじさんでも、とうてい勝てないくらいの、すばらしい笑顔の持ち主が多かった。

世界中の億万長者を見てきて痛感するが、対人コミュニケーションの基本はなんといっても笑顔である。何百億円稼いだ投資家を見ていると、「そのしわ、1本、1億円か?」と思うくらい、その笑顔は高いクオリティを誇っている。「笑いじわの深さ」でその人のポジションが推定できるといっても過言ではない。

これは先ほど述べたあいさつと同じで、満面の笑みには「あなたのことを好きです」「あなたのことを尊重しています」というメッセージが極めてわかりやすく出るからだろう。

一流のスマイラーは、まず顔の筋肉すべてを使い、両腕も広く開放的に開いて全身で相手への歓迎と好意をポジティブオーラとともに伝える。単に筋肉が移動するだけの顔芸や愛想笑いではなく、その場に春の到来を感じさせるような、あるいは18畳用のLED蛍光灯を6畳一間で使うような光り輝く笑顔で、その場をパッと明るくするのである。

■「シンクロナイズドスマイル」のすすめ

一方、二流の“スマイラー”はいつも無愛想で、そもそも笑わないうえに、仮に笑っても無理やり笑っている感、義務的に笑っている感が終始漂っている。顔の筋肉は笑顔らしきものを形成していても、死んだホオジロザメのような冷たい目をしており、目の奥は「はぁ~、笑うのも仕事のうち、仕事のうち!」という面倒くさそうな悲しみに満ちている。

つまり、笑顔にはボディランゲージ、声のトーン、日頃の態度といったすべての要素とシンクロした「シンクロナイズドスマイル」が求められるということである。そのレベルの笑顔が相手を幸せにするのみならず、あなた自身の精神状態を変え、日常の行動をよりポジティブにするのだ。

思えば、人間だけが動物の中で笑うわけだが、その理由をいま一度考えてみてほしい。複雑な人間社会の中で、わかりやすいボディランゲージで敵意がないことを相手に示す必要があったからこそ、いつのまにか笑えるように進化したのではないだろうか。この意味で、笑顔は人間の進化の証しであり、間違っても仏頂面でサルの時代に退化してはいけない(もちろん「笑わないクールなキャラ」が許されるごく一部の人は除いて)。

たかだか笑顔、されど笑顔――。あいさつの基本要素である笑顔を一流にすることで、あなたの人脈や政治力に起こる奇跡をぜひ体験してほしい。さあ、皆さん、口角を上げて、スマイルッ!

◆グローバルレッスン(5) 朝一番の、心からの自然なニコニコあいさつが、どこの国でも人間関係を劇的に向上させる。


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グローバルQ&A:読者からの質問に答えます
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■読者からの質問

グローバルエリートの人たちは、どのように健康管理をしていますか? 世界標準の健康法を教えてください。


■グローバルエリートからの回答

グローバルだろうがローカルだろうが、健康によい生活習慣は非常にシンプルです。腹八分(七分という人もいますが)、夜遅くに飲食しない、糖分は特に控えめに、そして1日1時間歩く。

糖分カットは、正味の話、効きます。私もご飯とパンを抜いて2カ月間毎日2時間歩き、20キロ痩せました。実はもう、サスペンダーなしでも普通のベルトでも収まる体型です。

飲み物は、清涼飲料水を目の敵にしている人がけっこういます。確かにあの保存料や着香料など、破壊的に健康に悪そうですね。なお失笑なのは、太っている人にかぎってダイエットコーラを飲んでいることです。ほかにたくさんポテトやバーガーを食べているのに、せめてコーラだけはダイエットコーラにして、罪滅ぼしをしているつもりでしょうか。

ダイエットコーラばかり飲んでいるのにブクブク太り続けているのは、商品のブランドイメージ棄損かなにかでコカ・コーラに訴えられるのではと思えるくらい、非常に滑稽なシーンです。万が一、あなたが100キロくらいあるのであれば、人前でダイエットコーラを飲むと、「あの人のダイエットは二流だ」と、後ろ指を差されることを覚悟しなければなりません。

なお、夜寝る2時間前の飲食は、睡眠中に内臓が働いて体が休まらず睡眠の質が落ちて翌日に響くため、意識的に避ける人もけっこういます。自分の食事が、睡眠や起きているときの活動を阻害しないよう、注意を払っているのです。

最後に、とにもかくにも歩きましょう。これは医学的にも証明されており、多くの名医が1時間歩くことの大切さを唱えていますが、足腰が鍛えられ、不要なカロリーを燃焼するのみならず、実は精神的にはセロトニンの分泌が増えて精神が安定するのみならず、歩くことで免疫まで強くなるのです。内臓脂肪が燃焼されて、ホルモンバランスも改善し、糖尿病の予防にも絶大な効果を発揮します。

タイミング的には、朝早くまだ薄暗いときに歩くのがいいと思います。1日が始まって仕事で疲れると、まずもって運動する気が起きないからです。かなりの頻度でシンガポールのボタニックガーデンという大きく美しい植物園で散歩していますが、「朝、緑に囲まれて1時間歩く」というのは私がもっている、数少ないというか、唯一の褒められた健康法です。なおこれでもか、とおまけを書くと、森林で歩くとその「ゆらぎ」が自律神経の回復に役立つので、疲れを取る癒し効果も高いです。

さあ、さっそく近所のできるだけ緑があるところを、とにもかくにも歩き回りましょう!

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グローバルフィードバック
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グローバルエリートへのファンレターおよび、今回の記事やコラムへのフィードバック、また「こんなコラムが読みたい!」「この質問に答えてほしい!」というフィードバックを、このフォームまでお送りください。


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グローバルアンケート
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以下のアンケートにお答えください。すべてに答える必要はありません。お答えになれるトピックにのみ、お答えください。次回以降、著書やメールマガジンに反映させていただきます。 

Q1.あなたの会社で行っている、「新しい働き方」「生産性を高める働き方」の取り組みとはどのようなものですか? それに対し、どのようなお考えをお持ちですか?

Q2.愛情って大切ですよね。あなたは恋人・伴侶を幸せにするために、どのようなことに気をつけていらっしゃいますか? また、何をされたときに、「愛されている」と実感されますか?


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あとがき
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皆さん、私はついに、先週のホームパーティでたまっていたお皿を洗い、掃除もしました。こういう小さな達成が、自己肯定感を高めますよね。あの台所に山盛りだったコップが消えただけで、私の自己肯定感はマックスうなぎのぼりです。

前向きで元気な人って、小さな目標を設定し、それをクリアすることで自分をしっかり評価してあげるもんですね。

さて、月に4回、本メールマガジンが届きますが、項目は随時変更します。時には真剣なグローバルビジネスの教訓集、時には私が各国で目撃したグローバル恋愛の実態、そして時には読者の皆さまからのご質問に、懇切丁寧に答えてまいります。頂いたメールにはすべて目を通し、個人情報の扱いには細心の注意を払っていますので、どんなことでもご相談ください。また投稿された文章は、個人情報は完全に削除したうえで、コラムや書籍などで、ご登場していただくこともあります。ぜひ、お堅いグローバルトピックから、柔らかい恋愛トピック、柔らかすぎる人生相談まで、アンケートに自由にお書きください。
 

皆さまからご質問やご要望、アンケートの回答をいただけますこと、楽しみにしております。すばらしい一週間をお過ごしください!


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